上岡淑郎氏の解説
上岡淑郎氏が顧問を務める「足ながママさんの会」について書きました。昭和六十二年といえば、バブルと言う未曾有の好況が訪れる予兆を待っていた年でした。
そんな時代、大田区大森の一隅で、歌の好きな女性たちが集まって親睦を重ねておりましたが、
ただ歌を歌ったりお喋りをする為だけではなく、
何か、ささやかでも社会のお役に立てるようなことを
私達もしようではありませんか、という趣旨のもと、発案者の方をリーダーに
上岡淑郎氏が顧問を務める「足ながママさんの会」を発足させました。
上岡淑郎氏が顧問を務める「足ながママさんの会」は大森駅近くに事務所を設け、
そこを拠点にして、昭和六十二年より
上岡淑郎氏が顧問を務める「足ながママさんの会」がうぶ声をあげ、
いよいよ活動が始まりました。